素晴らしきコンビ愛、さまぁ~ずの仲良しエピソード


sama-1人気お笑いコンビ・さまぁ~ず。非
常に仲が良いことで有名なこの2人で
すが、コンビ結成から20年以上が経
った今なおその関係は変わっていな
いとのこと。今回はそんな彼らのこ
れまでのエピソードについてお伝え
していきます!

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プロフィール

さまぁ~ず

【メンバー】

三村マサカズ

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1967年6月8日生まれ
東京都墨田区出身
血液型 A型
身長 166cm

大竹一樹

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1967年12月8日生まれ
東京都墨田区出身
血液型 O型
身長 171cm

【旧コンビ名】
バカルディ
【結成年】
1988年
【事務所】
ホリプロ
【同期】
テンション
月亭方正など
【受賞歴】
2003年 ゴールデン・アロー賞芸能賞
【キャッチコピー】
東のコント職人

仲良しエピソード

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高校2年生の時に出会ったという三村と大竹ですが、この頃から一緒にバ
イトをしていたり、2人で過ごす時間が多かったために、当時の思いでが
ほぼ一緒であり、童貞を捨てた瞬間まで一緒だったそうです。

ある日、三村がネタ合わせで大竹の家に訪れたところ、テレビの位置や
洋服の置き方、洋服のブランドまで全てが自分の部屋と同じレイアウト
になっていたとのことで、三村曰く「怖かった」そうです。

オフでも一緒にいることが多いそうで、年末年始などお互いプライベー
トで別々にハワイに行っても、結局は現地で合流して行動するなど今だ
にプライベートでも仲が良いとのこと。

楽屋エピソード

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2人は収録の際に楽屋が別々に用意されていてもいつも2人で一部屋しか使
わないそうで、その理由として「バラバラにしたら寂しかったから」
そうです。

爆笑問題の太田光がさまぁ~ずの楽屋に遊びに行った時、2人が同じ部屋
着でくつろいでいたらしく「気持ち悪かった」と語っていました。

唯一、「さまぁ~ず×さまぁ~ず」(テレビ朝日)の収録の時だけは楽
屋を別々にしているそうで、なんでも「楽屋が同じだとつい喋っちゃっ
て本番でするトークが無くなるから」だとか。

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コンビ愛

バカルディとして活動し、まだ売れていなかった頃、三村がレポーター
などの小さな仕事をコツコツしながら収入を得ていたそうなのですが、
当時、三村は大竹に対して「お前は(小さな仕事に)手を出すな。うち
のコンビはお前だから、いざネタで世に出た時にお前まで小手先の仕事
やってると軽くなっちゃう。だから細かいのは俺がやる」と言っていた
そうです。

ただし大竹は、「でも、そのお金はおれにくれないんですけどね」と述
べていました。

また、三村は番組にソロで出演した際に、「俺の面白さに満足するんじ
ゃねぇよ!バカルディには俺の後ろにもっと面白い奴(大竹)が控えて
るんだぞ!」と思っていたそうです。

出演を断った「ボキャブラ天国」(フジテレビ)で多くの芸人が売れ
ていく中、三村は地方の仕事を地道に続け、いつかは絶対売れるんだと
信じ「俺にはタケがいますから」と言い続けていたそうで、大竹は自分
を追い込んで家でネタを書き続けていたとのこと。

この他にも挙げればキリがないくらい多くのエピソードが出てくるさま
ぁ~ずの2人ですが、今回はこの辺りで。

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※(当ブログに掲載する情報・見解はあくまでも一説であり、その真偽を確定するものではありません。)

以上【素晴らしきコンビ愛、さまぁ~ずの仲良しエピソード】についてお伝えしました!

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