【画像】なぜこんなに多い?プロ野球選手と女子アナの結婚~セ・リーグ編その②~


pro-13以前から野球選手は女子アナと結婚
または熱愛の噂になることが多く、
毎年のようにスクープされ話題とな
っています。そこで、今回はこれま
でに女子アナと結婚した野球選手に
ついてお伝えしていきたいと思いま
す!

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セ・リーグ編その②

①与田剛(元中日)木場弘子(元TBS)

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1989年にドラフト1位で中日ドラゴンズに入団すると1年目から当時の日
本人プロ最速記録となる157km/hを計測するなど抑えとして活躍し、新
人では史上最多となる31セーブを挙げ、新人王最優秀救援投手を獲得
しました。

しかし肘の故障が影響し、4年目以降は思うような成績を挙げられず、千
葉ロッテ、日本ハム、阪神タイガースと渡り歩いた後2000年のシーズン
をもって引退。

その後はNHKの野球解説者、社会人野球の投手コーチとして活躍中。

1992年に元TBSアナウンサーの木場弘子と結婚。木場は結婚を機にTBS
を退社しフリーアナウンサーへ転向し、1994年に第1子となる男を出産
しています。

②元木大介(元巨人)大神いずみ(元日テレ)

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1989年に福岡ダイエーホークスから1位指名を受けるものの巨人への思い
を断ち切れず、1年の野球留学を経た後に巨人へ入団。

学生時代から定評のあったバッティングを生かしプロの世界でも活躍
し、投手の嫌がるバッティングをすることから「くせ者」と呼ばれてい
ました。

2005年オフに戦力外通告を受け引退するとその後は野球解説者やバラエ
ティ番組などで活躍。

日本テレビの番組で知り合った大神いずみと2000年に結婚。披露宴の模
様は日本テレビ系で生中継で放送され、2006年1月に第1子となる長男
が、2010年8月には、第2子となる次男が誕生しています。

③杉内俊哉(巨人)上葉えりか(フリー)

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福岡ソフトバンクホークスのエースとして活躍した後、2011年オフにFA
権を行使して読売ジャイアンツへの移籍を表明。

4年総額20億円で契約を結び、堀内恒夫や桑田真澄がつけていたエース
ナンバーの「18」背負い現在も活躍中。

2003年に福岡の地方番組でレポーターを務めていたフリーアナの上葉え
りかと結婚しています。

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④林昌範(DeNA)亀井京子(元テレ東)

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2001年にドラフト7位で読売ジャイアンツに入団し、中継ぎとして活躍。

日本ハム、横浜DeNAベイスターズと渡り歩き、2014年6月21日の埼玉
西武ライオンズ戦で勝利を挙げ、全球団勝利を達成しました。

2007年に、当時テレビ東京のアナウンサーだった亀井京子と結婚し2008
年10月には第一子となる長女が誕生しています。

⑤飯原誉士(ヤクルト)戸谷夏子(フリー)

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2005年の大学・社会人ドラフトで、ヤクルトスワローズに5巡目で指名さ
れ入団すると、持ち前の高い身体能力から来る俊足強肩パンチ力を武
器に2年目から頭角を現し始め、調子の波が激しいものの現在も中心選手
として活躍中。

2011年にフリーアナウンサーの戸谷夏子と結婚しています。

⑥大竹寛(広島)光部杏里(元NHK静岡キャスター)

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2001年にドラフト1位で広島東洋カープに入団すると最速155km/hの速
球とキレのあるスライダーを武器に、2005年から4年連続二桁勝利
記録するなど前田健太と共に2大エースとして低迷するチームを支えてき
ました。

2013年オフにFA権を行使して読売ジャイアンツに入団。

2012年1月にNHK静岡のキャスター・光部杏里と結婚することを発表
し、オフの12月に結婚式を挙げていました。

関連記事⇒【画像】なぜこんなに多い?プロ野球選手と女子アナの結婚~セ・リーグ編その①~はコチラ♪

以上【なぜこんなに多い?プロ野球選手と女子アナの結婚~セ・リーグ編その②~】についてお伝えしました!

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