【画像】なぜこんなに多い?プロ野球選手と女子アナの結婚~セ・リーグ編その③~


pro-10以前から野球選手は女子アナと結婚
または熱愛の噂になることが多く、
毎年のようにスクープされ話題とな
っています。そこで、今回はこれま
でに女子アナと結婚した野球選手に
ついてお伝えしていきたいと思いま
す!

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セ・リーグ編その③

①小早川毅彦(元広島)赤間裕子(元テレ東)

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1983年にドラフト2位で広島東洋カープに入団すると新人王を獲得する
など1年目から活躍しました。

若手の台頭により1996年オフに自由契約となり東京ヤクルトスワローズ
に移籍。

開幕戦で5番スタメンに抜擢されると斎藤雅樹から3打席連続本塁打を放つ
など、野村再生工場の下で復活を果たし、リーグ優勝、日本一に貢献し
ました。

1999年限りで引退し、その後はNHKやサンケイスポーツでプロ野球やメ
ジャーリーグの解説を務めています。

1990年に当時テレビ東京のアナウンサーだった赤間裕子と結婚。

②小田幸平(中日)石井江奈(元青森朝日放送)

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社会人野球を経て1997年にドラフト4位で読売ジャイアンツに入団。

2005年オフにFAで巨人に移籍した野口茂樹の人的補償として、中日ドラ
ゴンズに移籍すると正捕手の谷繁元信に次ぐ2番手捕手としてリーグ優
勝、日本一に幾度となく貢献しました。

明るいキャラでチームのムードメーカーでもあり、ヒーローインタビュ
ーでの「やりましたー!」はファンのあいだからも好評となっています。

2002年に元青森朝日放送、現在はフリーアナウンサーの石井江奈と結婚
し、一男をもうけています。

③城石憲之(元ヤクルト)大橋未歩(テレ東)

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大学を中退し、ガソリンスタンド従業員として働いていたところ、ヤク
ルトスワローズの入団試験が行われることを知り、受験することに。結
果は不合格となり、次に受験した日本ハムファイターズの入団試験を受
験して合格し、1994年のドラフト5位で入団しました。

その後テストに落ちたヤクルトへトレードで移籍すると、徐々に出場機
会も増えていき2009年まで現役で活躍を続け、引退後はコーチとしてチ
ームに残りました。

2007年にテレビ東京アナウンサーの大橋未歩と結婚しています。

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④井端弘和(巨人)河野明子(元テレ朝)

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中日ドラゴンズ時代に荒木雅博と守備で二遊間、打順で1・2番を組むこ
とから「アライバ」というコンビ名で親しまれ、ゴールデングラブ賞の
常連として、また、バットコントロールの良さも持ち味であり、リーグ
優勝や日本一に大きく貢献してきました。

その後、2013年オフに読売ジャイアンツへ移籍。

2008年12月、テレビ朝日アナウンサー河野明子と結婚しています。

⑤天谷宗一郎(広島)坪山奏子(元広島ホームテレビ)

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2001年にドラフト9位で広島東洋カープに入団。

選球眼の良さが持ち味で、2008年にブレイクし1軍に定着してからは毎年
コンスタントに成績を残しています。

2011年に広島ホームテレビアナウンサーの坪山奏子と結婚したことを発
表しました。

関連記事⇒【画像】なぜこんなに多い?プロ野球選手と女子アナの結婚~セ・リーグ編その①~はコチラ♪

関連記事⇒【画像】なぜこんなに多い?プロ野球選手と女子アナの結婚~セ・リーグ編その②~はコチラ♪

以上【なぜこんなに多い?プロ野球選手と女子アナの結婚~セ・リーグ編その③~】についてお伝えしました!

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