【画像】なぜこんなに多い?プロ野球選手と女子アナの結婚~パ・リーグ編その②~


pro-9以前から野球選手は女子アナと結婚
または熱愛の噂になることが多く、
毎年のようにスクープされ話題とな
っています。そこで、今回はこれま
でに女子アナと結婚した野球選手に
ついてお伝えしていきたいと思いま
す!

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パ・リーグ編その②

①金子誠(日本ハム)白木清か(元テレ朝キャスター)

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1993年にドラフト3位で日本ハムファイターズに入団。

プロ3年目の1996年に二塁手でレギュラーに定着し、その年のパ・リー
グ新人王に選ばれると以降、長年に渡り活躍を続け、リーグ優勝や日本
一に貢献するなど今なお現役を続けていますが、ここ2年は故障や若手の
台頭もあり精彩を欠いています。

守備はショートとセカンドの両方を守ることができ、12球団一と言われ
た中日の荒木雅博・井端弘和の“アライバコンビ”と遜色ないとまで言わ
れ、非常に高い評価を受けています。

1999年に元テレビ朝日のスポーツ記者でニュースキャスターの白木清か
と結婚しています。

②二岡智宏(日本ハム)用稲千春(フリー)

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1998年にドラフト2位の逆指名で読売ジャイアンツに入団すると川相昌
からポジションを奪取し、1年目から活躍。

右に打つ技術に優れていたことから「ミスター右中間」とも称されてお
り、守備でも肩が抜群に強いことで知られていました。

2008年、故障で2軍生活が続くと正遊撃手の座を坂本勇人に奪われるな
どし、オフに日ハムへトレード。

2013年オフに戦力外通告を受け引退した後は解説者として活躍中。

2005年12月にフリーアナウンサーの用稲千春と結婚。

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③馬原孝浩(オリックス)畑野優理子(元テレビ西日本)

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2003年、自由獲得枠で福岡ダイエーホークス(現・福岡ソフトバンクホ
ークス)に入団。

1年目は先発として起用されていたものの、2年目途中からクローザーに配
置転換されると22セーブを挙げるなど活躍。

翌年以降も絶対的守護神としてチームのリーグ優勝や日本一に貢献して
きました。

2013年に寺原隼人のFA移籍に伴う人的補償でオリックスに移籍。

2007年にテレビ西日本アナウンサーの畑野優理子と結婚。

④内川聖一(ソフトバンク)長野翼(元フジ)

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2000年にドラフト1位で横浜ベイスターズ(現・横浜DeNAベイスター
ズ)に入団。

1年目からコンスタントに活躍し、2008年にレギュラーに定着すると毎
年3割を超える高打率を残し首位打者や最多安打などのタイトルを獲得
し、低迷するチームの中において存在感を放っていました。

2010年オフにFA権を行使し、4年契約の総額5億6000万円から13億6000
万円の間での変動制で福岡ソフトバンクホークスに移籍すると、移籍1年
目に史上2人目となるセ・パ両リーグでの首位打者を獲得する快挙を達成
しました。

2010年に元フジテレビアナウンサーの長野翼と結婚し、1人の子供をもう
けています。

関連記事⇒【画像】なぜこんなに多い?プロ野球選手と女子アナの結婚~パ・リーグ編その①~はコチラ♪

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以上【なぜこんなに多い?プロ野球選手と女子アナの結婚~パ・リーグ編その②~】についてお伝えしました!

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